配信リンクのおかげで昔の作品を聴き直せた話
サイトに配信・購入リンクを整理したことで、自分自身が旧作を聴き直すきっかけになった。
Column
新譜やライブ、楽曲についての個人的な感想・考察です。最新情報とは異なり、出典に基づく事実確認は行っていません。
サイトに配信・購入リンクを整理したことで、自分自身が旧作を聴き直すきっかけになった。
2022年のアルバム「天地創造」を聴いて感じたことについて。
2019年のアルバムタイトルから受けた印象と、聴いてみての感想。
2015年のアルバム「三位一体」を久しぶりに聴き直した感想。
1990年のアルバム「ARCADIA」を聴き返して感じた、ロック路線への手応え。
年代順に聴くと、バンドの変化がそのまま体験できる。
シングル曲ほど話題にならなくても、聴く価値のある作品がある。
「君が生きる意味」は3年ぶりの新作、11曲入りの一枚。
一枚に絞るより、年代をまたいで拾っていくのがおすすめ。
バラードのイメージが強い人にこそ聴いてほしいロック期の2枚。
入口に迷ったら、まずはこの3枚から聴いてみてほしい。
ギネス世界記録にも認定された、息の長い活動の記録。
記録を更新し続けながら活動を続ける近年のTHE ALFEE。
サウンドの実験と挑戦が続いた2000年代のTHE ALFEE。
ロックサウンドが深化し新たなヒットも生まれた90年代。
メリーアン、星空のディスタンスでブレイクした80年代を振り返る。
1973年結成から苦難のデビュー期を経た1970年代を振り返る。
「アル中」と呼ばれるファンの愛称の由来と、その受け止められ方。
初めてのTHE ALFEEライブで知っておきたい基本的な心構えと持ち物。
THE ALFEEの魅力を知るうえで欠かせない代表曲を紹介。
アイドルフォークグループとしての出発から、ロックバンドとしての再出発までの歩み。
桜井賢・坂崎幸之助・高見沢俊彦、それぞれの担当パートを紹介。
長いキャリアを持つTHE ALFEEを、まず何から聴けばいいか迷っている人向けの入り口ガイド。