Guitar
高見沢俊彦 Gibson Les Paul Custom 「ブラックビューティー」
高見沢俊彦の短編小説「偏屈王」にも登場する、3ピックアップ仕様の1958年製レスポール・カスタム。神戸の楽器店でたまたま見つけて試奏し、即決で購入。同じ日に大阪でのコンサートがあり、そのままステージで使用した。1986年8月3日の「SWEAT&TEARS TOKYO BAY-AREA」(約10万人を集めたベイエリアでのライブ)や、同時に披露した新曲「Rockdom -風に吹かれて-」のレコーディングでも使用。海外レコーディングにも持参するほど本人が特に気に入っている1本。
