Guitar
高見沢俊彦 ESP FRX-CTM-FT NT(EX20-20)
アルバム「天地創造」(2022年)で最も使用頻度が高かったギター。「Funky Cat」のリズム、「愛という存在」「風の時代」「Time Machine~恋のS・O・S」のソロで使用された。固定ブリッジにダンカン製ハムバッカーを2基搭載し、ストラトキャスターと同じ648mmスケールを採用。2020年のESP Exhibition Limitedモデル「EX20-20」としてESP公式サイトにも掲載されている。
Guitar
アルバム「天地創造」(2022年)で最も使用頻度が高かったギター。「Funky Cat」のリズム、「愛という存在」「風の時代」「Time Machine~恋のS・O・S」のソロで使用された。固定ブリッジにダンカン製ハムバッカーを2基搭載し、ストラトキャスターと同じ648mmスケールを採用。2020年のESP Exhibition Limitedモデル「EX20-20」としてESP公式サイトにも掲載されている。